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最新のお知らせ

(11/21)獣害①・メディア①の講座を開催しました。今後開催の講座へのご参加も随時受付中です。
(11/18)
獣害①の講座案内を掲載しました。こちら(市民プラザのサイトにつながります)以後、各講座の内容を随時掲載していきます。
(10/31)オープニングトークイベントを開催しました。ご参加いただきありがとうございました。各講座へのお申し込みは随時受付しています。このページ最下部よりお申し込みいただけます。
(10/30)オープニングトークイベントは申込不要でご参加いただけます。ご来場をお待ちしています。オンライン参加希望の方は事前申込が必要です。
(10/30)
各科目別講座の講師紹介を掲載しました。
(10/28)
オープニングトークイベントに参加する各科目講座講師ゲストが決定しました。
  • 基調講演後に塩見さんとともにトークセッションを行います。
  • ゲスト:西垣雄一さん/中村伸一郎さん/法橋聡さん/足立純子さん

空き家

11月29日(日)
15:30-17:00
「丹波市の空き家の現状や悩み、解決例」

西垣雄一さん
(丹波空き家の相談所・宅地建物取引士)

・1974年(S49)丹波市生まれ 46歳
・30歳から8年間、丹波市内の不動産会社に勤め経験と知識を身につける
・38歳で独立、相続相談などの業務をしながら現在の空き家相談所に至る

12/20(日)
15:30-17:00
「空き家の活用とまちづくり」

出町 慎さん
(佐治倶楽部 事務局 ほか)

佐治倶楽部 事務局 / 関西大学佐治スタジオ 研究員

奈良市出身、丹波市青垣町在住。関西大学建築学科卒業。2007年から関西大学佐治スタジオを丹波市に開設、空き家リノベーションの実践など地元住民と協働しながら地域再生に取り組んでいる。2011年空き家活用サークル「佐治倶楽部」を設立。2018年SAJIHAUS一級建築士事務所開設、集住環境をデザインする設計集団・一般社団法人カンデ設立。

12/20(日)
15:30-17:00
「空き家の活用とまちづくり」

出町 慎さん
(佐治倶楽部 事務局 ほか)

佐治倶楽部 事務局 / 関西大学佐治スタジオ 研究員

奈良市出身、丹波市青垣町在住。関西大学建築学科卒業。2007年から関西大学佐治スタジオを丹波市に開設、空き家リノベーションの実践など地元住民と協働しながら地域再生に取り組んでいる。2011年空き家活用サークル「佐治倶楽部」を設立。2018年SAJIHAUS一級建築士事務所開設、集住環境をデザインする設計集団・一般社団法人カンデ設立。

獣害

11/21(土)
13:30-15:00
「獣害対策を通して地域を元気にする」
終了しました

鈴木 克哉さん
(特定非営利活動法人里地里山問題研究所 代表)
2015年3月に丹波篠山市でさともんを設立。「獣がい対策で農村の未来を創る」を理念に、全国で深刻化する獣害に対して、多様な人材が参画して地域を元気にする前向きな獣がい対策の推進により、豊かな農村の未来をみんなで創っていく、新しい獣がい対策のモデルづくりを行っている

12/19(土)15:30-17:00
「市民が実践する獣害対策の現場」

大田康之さん
(兵庫県 森林動物研究センター 森林動物専門員)
準備中

12/19(土)15:30-17:00
「市民が実践する獣害対策の現場」

大田康之さん
(兵庫県 森林動物研究センター 森林動物専門員)
準備中

防災

11/29(日)
13:30-15:00
「地域で取り組む“支え支えられ”の防災」

宮定 章さん
(認定特定非営利活動法人まち・コミュニケーション代表理事)

1975年西宮生まれ。1999年大阪大学工学部建築工学科卒業。2000年阪神・淡路大震災まち支援グループまち・コミュニケーションに参加。2007年神戸大学大学院 自然科学研究科地域空間創生科学専攻博士課程在学の後、2012年博士(工学)学位取得(神戸大学大学院 自然科学研究科)。阪神・淡路大震災で神戸市長田区御蔵地区の復興まちづくりを支援するまち・コミュニケーションのメンバーに参加し、住民参加のまちづくりコーディネートする。2003年防災功労者内閣総理大臣賞受賞。その後、東日本大震災による被害を受けた石巻市雄勝町や熊本大震災の復興に参画する。現在、神戸学院大学非常勤講師(社会防災調査法、復興基礎論、災害復興研究担当)、兵庫県立大学大学院減災復興政策研究科客員研究員。

12/20(日)
13:30-15:00
「身近な災害と日頃の備え」

中村 伸一郎さん
(みんなで減災し隊! 代表、防災士)

丹波篠山市在住、1965年神戸市生まれ。
2000年丹波篠山に移り住み、家具工房GAKUを開設。
2014年、丹波市豪雨災害をきっかけに、防災啓発と災害支援の活動を始める。
東日本大震災の福島第一原発事故で放射能の影響を受けている子どもたちを招く保養「笑顔つながるささやまステイ」代表。応急手当普及員、防災士、ひょうご防災リーダー。

12/20(日)
13:30-15:00
「身近な災害と日頃の備え」

中村 伸一郎さん
(みんなで減災し隊! 代表、防災士)

丹波篠山市在住、1965年神戸市生まれ。
2000年丹波篠山に移り住み、家具工房GAKUを開設。
2014年、丹波市豪雨災害をきっかけに、防災啓発と災害支援の活動を始める。
東日本大震災の福島第一原発事故で放射能の影響を受けている子どもたちを招く保養「笑顔つながるささやまステイ」代表。応急手当普及員、防災士、ひょうご防災リーダー。

支え合い

12/6(日)
15:30-17:00
「近所の支え合いが根付く地域づくり」

田中義人さん
(新井自治協議会地域コミュニティ活動推進員)

関西大学経済学部卒業。会計事務所勤務後、福祉・医療の事務・管理職として老人保健施設・精神障害者生活訓練施設・特別養護老人ホームの開設を経験し、特養施設長として勤務。通信教育にて福祉大学卒業。現在、新井自治協議会の地域コミュニティ活動推進員。

1/9(土)
13:30-15:00
「認知症の方々を地域受け止める活動」

法橋 聡さん
(「注文をまちがえる喫茶店in丹波 企画実行委員会」実行委員長)

リタイア後、4年程前に大阪から丹波市にIターン移住。この間、認知症の方々が当たり前に地域の人たちと出会える場づくりを提案し、2019年度から【カフェだんない】の開催運営に携わってきた。他、オーガニック野菜栽培のファームなどに携わる。予想していた暮らしぶりと異なるドタバタした日々に四苦八苦中。

1/9(土)
13:30-15:00
「認知症の方々を地域受け止める活動」

法橋 聡さん
(「注文をまちがえる喫茶店in丹波 企画実行委員会」実行委員長)

リタイア後、4年程前に大阪から丹波市にIターン移住。この間、認知症の方々が当たり前に地域の人たちと出会える場づくりを提案し、2019年度から【カフェだんない】の開催運営に携わってきた。他、オーガニック野菜栽培のファームなどに携わる。予想していた暮らしぶりと異なるドタバタした日々に四苦八苦中。

メディア

11/21(土)
15:30-17:00
「みんなでつくるラジオの可能性」
終了しました

足立純子さん
(805たんばサポーターズクラブ副会長 ほか)

1967年丹波市(市島町)生まれ、高校卒業後、丹波市内企業に就職。出産を期に専業主婦。
子育ての傍ら、介護福祉士、介護支援専門員の資格を取得。
主に朗読ボランティア、読み聞かせなど地元で地域活動を行う。
平成15年~22年(一財)神楽自治振興会の前進、NPO法人神楽の郷理事。
平成26年~(一財)神楽自治振興会理事として地域づくり事業に携わる。
平成28年4月~FM805たんばパーソナリティとして地域に声を届けている。

12/19(土)
13:30-15:00
「自分発信で楽しむラジオのすゝめ」

橋本 功さん
(丹波悠遊の森 施設長)
ゲスト:川浦 弘貴さん

昭和33年4月1日生。京都府綾部市出身。関西大学工学部卒
平成元年、PSK設立準備から当時の氷上郡にて勤務。平成8年に柏原町に移住。平成24年より丹波悠遊の森施設長として現在に至る

12/19(土)
13:30-15:00
「自分発信で楽しむラジオのすゝめ」

橋本 功さん
(丹波悠遊の森 施設長)
ゲスト:川浦 弘貴さん

昭和33年4月1日生。京都府綾部市出身。関西大学工学部卒
平成元年、PSK設立準備から当時の氷上郡にて勤務。平成8年に柏原町に移住。平成24年より丹波悠遊の森施設長として現在に至る

12/5(土)
15:30-17:00
「図書館との付き合い方」

大西 英幸さん
(丹波市立中央図書館)

丹波市立図書館は、中央館以下6館で約415千点の資料を所蔵しています。市民の皆様が便利で使いやすい身近な図書館を目指し、「読みたい・知りたい・学びたい」の気持ちに応えられる図書館運営に努めています。

1/9(土)
15:30-17:00
「本のある暮らし、本のある町」

植地 惇さん
(関西大学佐治スタジオ 室長)

2016年、青垣町佐治にある関西大学佐治スタジオの二代目室長となり、学生と丹波が関わるコーディネート業務に携わる。また2018年から古民家「本町の家」にて古本市を企画・運営しており、コミュニティとしての本の活用方法を模索中。

1/9(土)
15:30-17:00
「本のある暮らし、本のある町」

植地 惇さん
(関西大学佐治スタジオ 室長)

2016年、青垣町佐治にある関西大学佐治スタジオの二代目室長となり、学生と丹波が関わるコーディネート業務に携わる。また2018年から古民家「本町の家」にて古本市を企画・運営しており、コミュニティとしての本の活用方法を模索中。


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